予備校から大学生活までリアル体験レポート集

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一人暮らし

最初は、少し不安でした。

一人暮らし、最初は不安なこともあると思いますが、はじめてしまえば難とかなると私はおもいます。やらなきゃいけない状況に追い込まれれば家事や洗濯も自然にするようになるかと思います。

大学だと周りに一人暮らしをしている友達もいるので案外心強いです。

気になるお金の問題ですが、やはり通いより一人暮らしの方がかかるといえるでしょう。

一人暮らしをはじめるとしたら、はじめはレポート提出や通学の時間を考えると時間を有効に使えるので大学からなるべく近い場所がよいかと思います。あと通勤ラッシュなどになれていない人も近いと楽かもしれませんね。

私は今家賃6万円(東京だと相場は1LDKで6~8万円)のアパートを親に借りてもらっていますが、その他にも食費、生活費などなど全部込めて考えると8~10万円くらいは考えていたほうがよいでしょう。

節約次第でしぼれるのでたのしんで節約するのも1つの手かと思います。一人暮らし2年目ですが、この1年ちょっと学校の勉強だけでなくいろんな事が身についたと思います。一人の時間もなかなか楽しいものですよ。

アパートの探し方

アパートを決める際、合格した後、母と2人で一緒に見に行きました。管理人さんがいたので幾つか部屋を見せてもらいました。そこで、日が差して明るく、家賃も低い方の部屋に決めました。部屋の決めてとして①日が差していて明るいかどうか。この部屋はベランダがなかったので、洗濯物は屋上か雨の日は部屋干しになるので、なるべく明るくあたたかいことにこだわりました。このとき、窓の大きさや数も注意します。②家賃。アパートの場所によって家賃が高いか低いかが変わります。最寄りの駅が栄えている駅のアパートは家賃が比較的高く、最寄りの駅があまり栄えていない駅のアパートは家賃が比較的低い。家賃が低いアパートに住むために、大学から離れた場所で暮らしている友達は多いです。特に男の友達はバイクの免許を取っている友達が多く、大学から離れたアパートからバイクで通っています。また、階によって家賃が異なります。階が高くなるほど家賃が高くなります。この3つに注意して部屋を決めました。

 
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